
不妊治療と薬をテーマにした2回連載の後編です✨
2月号では「胚移植期から妊娠期へつながる薬物療法と患者支援」をテーマに執筆させていただきました。
胚移植期はホルモン製剤を使用し、不妊治療における薬物療法は重要な意味を与えています。
薬剤による作用と副作用の違い・マイナートラブルや、妊娠期につながる薬物療法についてわかりやすくまとめました。
患者体験として私が得た経験も内容に盛り込んでいます。
具体的な内容については以下の通りです。
・胚移植方法の種類
・新鮮胚移植による移植方法
・融解胚移植における移植方法の種類
・黄体補充療法とトラブル対応
・内分泌異常と妊娠に向けた薬物療法
・反復着床不全・不育症と免疫学的背景
・妊娠期における安全な薬物治療の考え方
・助産師が理解しておくべきこと
そして、2回連載の内容がオンラインセミナーとして販売されることになりました!
貴重な機会をいただき大変嬉しい気持ちでおります✨

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